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 医療保険は、病気やケガで入院した時の保障です。生きていくために、入院時は自分で給付金を受け取る保険なので、入院時でも安心して治療に専念できます。
  また、入院にかかる費用を支払うため、折角貯めた貯蓄を減らさないようにもできます。自分に合った保障額を用意するように心掛けましょう。 


  実際に、平成25年の(公財)生命保険文化センターの「生活保障に関する調査」では、入院時の自己負担費用の平均額は、1日あたり、約21,000円となっています。

入院時の自己負担費用は?
【注】@集計ベースは、過去5年間に入院し、自己負担費用を支払った人です。
    [高額療養費制度を利用した人+利用しなかった人(適用外含む)]
   A治療費・食事代・差額ベッド代、交通費(見舞い家族分含)や衣類、日用品などを含む。高額療養費制度を利用した場合は利用後の金額です。
出典:(公財)生命保険文化センター「平成25年度 生活補保障に関する調査(速報版)」
なお、治療費以外の費用には次のような項目が考えられます。
◆差額ベッド代
◆入院時の食費
◆先進医療費(技術料)
◆入院時の準備費用  
◆ベビーシッター・ホームヘルパー代 
◆家族の交通費等 
◆お見舞いのお返し 
◆休職による生活費の補償   

  仕事によっても、休んだその日から収入が無くなる場合や有給休暇が十分に取れるかなどによっても準備する費用が異なってきます。 なお、医療保険については、高額療養費制度があるため、場合によっては、実際に窓口で支払った金額より手続きにより戻ってきます。

主な病気やケガの入院日数は?
【注」@「肝硬変」はアルコール性のものを除きます。
   A退院患者平均在院日数は、平成23年9月1日〜30日の間に退院した患者の在院日数の平均です。
   B宮城県の石巻医療圏、気仙沼医療圏および福島県を除いた数値です。
出典:厚生労働省「平成23年 患者調査」

高額療養費制度
 同じ人が同じ月に、同じ医療機関で支払う医療費が自己負担限度額を超える場合(注2)、その超える分は、所定の手続きにより支払わなくてよい(または払い戻される)制度です。
  入院の場合、事前に手続きをすることにより、医療機関の窓口での支払いが「自己負担限度額」までとなります(70歳以上の場合、手続きは不要です)。その他の場合は、本人の申請に基づいて、各公的医療保険から払い戻されます。
  なお、「差額ベッド代」「入院時の食事代の一部負担」や、「先進医療の技術料」などは高額療養費制度の対象になりません。

■70歳未満の人の1か月あたりの医療費の自己負担限度額
条件 1か月あたりの上限 1年の間に該当月が
4回あった人の4回目以降の上限
住民税非課税者 35,400円 24,600円
〜年収約370万円
健保:漂報26万円以下
国保:年間所得210万円以下
57,600円 44,400円
年収約370〜約770万円
健保:漂報28万〜50万円
国保:年間所得210万〜600万円
80,100円+
(医療費−267,000円)×1%
44,400円
年収約770〜約1,160万円
健保:漂報53万〜79万円
国保:年間所得600万〜901万円
167,400円+
(医療費−558,000円)×1%
93,000円
年収約1,160万円〜
健保:漂報83万円以上
国保:年間所得901万円超
252,600円+
(医療費−842,000円)×1%
140,100円

(注2)同一世帯内70歳未満の方で、1か月の自己負担額が21,000円以上の方が2人以上いる場合は、それぞれの医療費を合算して上記の表に当てはめます。
※70歳未満の入院患者の方については、事前の申請をすることにより病院窓口での支払いを高額療養費の限度額までとすることができます。

■70歳以上の人の1か月あたりの医療費の自己負担限度額
 所得区分 自己負担限度額
外来(個人ごと)
外来+入院(世帯単位)
 現役並み所得者 44,400円 80,100円+(実際にかかった医療費−267,000円)×1%
高額療養費多数該当
(年4回目以降)の場合44,400円
 一般 12,000円 44,400円
低所得者
(住民税非課税の方)
U (T以外の方)) 8,000 円 24,600 円
T(年金収入のみの方の場合、年金受給額80万円以下など、総所得金額がゼロの方) 15,000 円


<公的医療保険制度>
・本記載は、公的医療保険制度の概要を説明したものです。
詳細につきましては、各公的医療保険制度の窓口にお問い合わせ下さい。

★重要なのは、どのような保障をいくら備えたいか?
お金の使い方をよく考えてみましょう。
いつ使う可能性が高いか?
どんなケースが一番、経済的に負担がかかるのか?
いつかかるか分からない病気やケガには、備えを準備されることをおすすめします。
ほっとプレミアナビ
 

◆ このホームページは、各保険の概要についてご紹介したものです。
取扱商品、各保険の名称や保障(補償)内容等は引受保険会社によって異なりますので、ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず「重要事項説明書」をよくご確認下さい。ご不明な点などがある場合には、弊社までお問い合わせください。

◆ このホームページでは、インターネット上で契約手続きが可能な取扱商品のうち、取扱実績等を踏まえ、当社の経営方針により選定した商品をご案内しております。
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